人と建物、環境に優しい建築を・株式会社桜内工務店 神奈川県のRC・木造・鉄骨造・新築・リフォーム等、総合建設から注文住宅まで 櫻内工務店
資料請求 お問い合わせ
電話番号042-752-1231
人を活かすまちを創る
人を育む家を創る
パッシブ地中熱
トップページへ
公共・大型施設等
一般住宅
建築技術
リフォーム
建物ができるまで
新着情報
施工中物件紹介
会社概要
お問い合わせ
資料請求
サイトマップ
個人情報保護
ホーム施工日記 サイトマップ

施工日記



児童発達支援センター(3月)-1

2016/2/24

2階スラブの配筋状況です。

オレンジの管は配線などを通す為のものです。

2016/2/26

監理者の先生が配筋状況を確認に来られました。

適切な太さ・長さの鉄筋を、適切な間隔で配置されているか等を厳しくチェック!

2016/2/27

1階中庭に面する部分の立上りの型枠です。

楕円なので少しずつ角度が変わるので、とっても大変な作業です。

でもとても綺麗に組めました!

2016/2/29

2階スラブのコンクリート打設状況です。

1階の屋根になりますが、ウッドデッキを貼り子供たちが遊べるスペースになります。

2016/3/1

2階スラブのコンクリート打設が完了しました。

とても広く、日当たりのよい開放的なスペースです。

2016/3/3

中庭に面する部分の立上りの型枠です。

楕円は本当に難しいですが、ここが綺麗に決まるととてもカッコイイ建物になるはず!

1階の床部分の配筋状況です。

遊戯室コーナーになる部分です。

四角くへこんだ部分は、ボールプールになります。

2016/3/4

配筋が出来たら必ず監理者さんに検査をしてもらいます。

どんなに工期が厳しくても、勝手に工事を進める事は出来ません。

必ず検査し・確認してから次の工程に進みます。

2016/3/5

1階床のコンクリート打設です。

規模の大きい建物なので、床だけでもかなりの量のコンクリートになります。

コンクリート打設後すぐに綺麗に均しますが、それだけではツルスベになりません。

固まる少し前に再度左官屋さんが綺麗に押えていきます。

コンクリートの乾き具合に合わせるので、暗くなってからの作業になりました。

寒い中、ご苦労様です!

2016/3/8

綺麗に押えられたコンクリート面や柱に基準になるラインを落とし込んでいきます。

中庭に面する部分の立上りの型枠と配筋です。

楕円なので、鉄筋も少しずつ湾曲しています。

何度も言いますが、楕円なので湾曲具合が違うので難しいのです!

仮囲いの単管に木の棒が設置されました。

2016/3/9

仮囲いに設置された棒には外壁の色見本が取り付けられました。

外壁の色は建物のイメージを大きく左右するので重要です。

設計事務所さんとお施主さんでお話合い。

雨の中、大変ご苦労様でした!

2016/3/10

中庭を上から。だんだん形が明らかになってきました!

三角に出っ張っているコンクリート部分はウッドデッキになります。

2016/3/11

2階の床部分のコンクリート打設です。

2016/3/14

デッキ下にウレタンを吹付けています。

2016/3/16

壁の骨組みとなる胴縁を地上で組んでいます。

そしてお空を飛んでいく胴縁・・・

2016/3/17

中庭に面する部分の立上りが綺麗に出来上がりました!

写真の奥の方では2階部分の屋根となるALCを搬入しています。

ALC版を1枚ずつ屋根に上げて配置していきます。

2016/3/18

ALC版の目地を埋めていきます。

中庭の楕円部分の胴縁です。

やー・・・すべてにおいて、楕円は大変です。

鉄骨建方、各階スラブコンクリートの打設完了です。

これでめでたく上棟となりました!


児童発達支援センター(2月)

2016/2/3

鉄骨の工場検査です。

設計通りの規格で鉄骨部材が出来ているかを細部まで実際に図りながら確認します。

2016/2/5

厳重に確認して検査を通ったらいよいよ建方です。

クレーン車を「X陣形」で2台使って鉄骨を組んでいきます。

まずは柱をちょんちょんちょんと配置。

柱と柱を梁で繋ぎます。

部材を繋ぐのはもちろん人力です。

慎重なレッカー作業と職人さんとの連係プレーです。

2016/2/6

柱と梁が繋がると、だんだんと建物の形が見えてきます。

2016/2/9

2階建てだったり、吹抜けだったりする部分も組みあがってきました。

2016/2/10

2回目の工場鉄骨検査です。

規模が大きいと、鉄骨検査も何度かに分けて検査を行う事もあります。

2016/2/11

残りの部分も着々と組み上げられていきます。

2016/2/12

玄関の庇部分の鉄骨です。

大きな三角形の庇なのが分かります。

2016/2/15

中庭の楕円の部分の庇の鉄骨です。

デッキへの階段も設置されました。

2016/2/17

現場所長からお施主様に建方の状況を説明。

「ここがこーなって、あーなって・・・こんな予定です。」(現実)

設計事務所さんからもお施主様に説明。

「高い吹抜けで、緑多い中庭を眺めながら・・・」(ドリーム)

2016/2/19

鉄骨の溶接作業。

第三者機関による超音波探傷検査。

鉄骨に傷があったり、溶接に不具合が無いかを超音波を使って調べます。

2016/2/20

鉄骨建て方がほぼ完了しました。

規模が大きいので全景が1枚の写真に納まりません。


児童発達支援センター(1月)

2015/12/23

基礎のコンクリート打設が完了しました。

固まるまでしばし待ちます。

2015/12/24

年内最後の「総合定例会議」です。

お施主様・設計事務所様・当社・下請けの業者もろもろで現場の進行状況や今後の進め方、

「設計事務所さんの設計意図&こだわり」や「お施主様の利用者様への配慮すべき点&利便性」、

「いかに不具合無く施工するか&スムーズな現場進行」など、様々な事が話し合われます。

皆さん一様に「よいもの」の為に熱いです。

日頃からコミュニケーションを取り「所長さんと愉快な仲間たち」の結束は固い!たぶん!

2015/12/26

基礎の型枠が解体されました。

しっかり充填された、頑丈な基礎が出来ました。

2016/1/8

昨日は当社全社員で南足柄の大雄山へ安全祈願に行って参りました。

今日から仕事始めになります。

せっかく美しく出来上がった基礎ですが、埋め戻します。

着々と埋め戻されていきます~。

2016/1/15

埋め戻した黒土の上に砕石を敷いて転圧します。

真ん中の楕円の部分は中庭になり、植栽するので土のまま残します。

2016/1/18

全てが真っ白に・・・

時は戻りまして2016/1/9

駐車場になる部分に穴を掘り始めました。

2016/1/12

ずいぶん大きな深い穴です。

穴の底に砕石を敷き、均しています。

2016/1/19

巨大なコンクリートの塊が設置されました。

前後を閉じて、40tの水を溜めておける「防火水槽」となります。

この様な施設には重要な設備です。

建物やアスファルトの下には重要な設備がたくさん隠されているのです。

2016/2/3

埋戻しも終わり、今までせっせと作ったものはほとんど地面より下に。

これから鉄骨が建ってくると、突然立体的になってきます。

余談ですが、現場近くではいちご狩りの出来るビニールハウスがたくさんあるそうで・・・

それがとっても美味しいそうで・・・

2016/2/4

基礎廻りの設備配管の状況です。

大きな敷地が建物とアスファルトに覆われてしまうと、雨水が行き場をなくします。

ですので、雨水が敷地外に溢れないように敷地内で排水処理をします。


児童発達支援センター(12月)

2015/11/21

柱の位置の基礎部分に設置されたハイベースを編み込むように鉄筋を組んでいきます。

適切な位置に・適切な太さの鉄筋を配る作業を「配筋」と言います。

2015/11/27

何キロもある鉄筋を1本1本決められた場所に、人の手で配筋していきます。

少しずつ平面から立体に組み上げられてきました。

まだ途中ですが、柱の下になる部分の配筋です。

鉄筋で組まれた梁と柱となるハイベースが複雑に入り組んでいます。

中庭の楕円になる部分の柱はそれぞれ微妙に角度の違う梁と組み合わさるので、超絶に複雑です。

2015/11/30

圧接工事です。

圧接とは、鉄筋の繋目をガスバーナーで熱し、両側から圧力をかけて接合する工法です。

鉄筋は接合されて初めて「構造体」となります。

接合が完全でないと構造物の崩壊につながります。

従ってこの作業は重要な工程として、特殊工程と呼ばれています。資格がないと行えません。

2015/12/1

微妙角度で複雑に組まれた柱と梁。

コンクリートで覆われ、さらに地中に埋め戻されてしまう基礎の部分ですが、

建物をしっかり支えるために、たくさんの建材と技術が詰まっています。

大きい建物なので、基礎も大きいです。

大きな基礎内部の空間はピットと呼ばれ、設備配管や機械などが設置される個所があります。

その為点検用に人が行き来する「人通孔」という通り道を作らなければなりません。

人が通れる大きな空間を地中梁にあけるので、きちんと鉄筋で補強します。

2015/12/2

基礎の配筋が出来てきました。

コンクリートを流すための型枠も搬入されました。

複雑に組まれた柱・梁の配筋も、もうすぐコンクリートで覆われてしまいます・・・

見納めですよ!

2015/12/3

本日は串川中学校の生徒さんが職業体験にやってまいりました。

この若さで工事現場に興味があるとは・・・素晴らしい!

所長がこの現場の概要説明と、お仕事とは何たるかをお話し。

普段聞くことのない建築用語がたくさん飛び出て、難しかったかもしれません・・・

残念なしとしと雨の天気の中、鉄筋屋さんのお仕事を見学~。

鉄筋を曲げております。固~い鉄筋を1本1本手作業で曲げるのです。果てしない!

(もちろん工場で加工する分もたくさんあります)

ハッカーという道具で鉄筋と鉄筋を番線で縛る体験~。

くるくるっとしてキュッと締めるのが難しいのです。緩んでは意味がありませんので。

実際に基礎の鉄筋をくるくるキュッとしてみる体験~。

鉄筋屋さんは一日に何千回・何万回と行う作業です。果てしない!

そういう地道な作業をしてくれる人が居るから、建物が建つのです。

串川中の先生が生徒さんの体験状況を確認しに来られました~。

少年たちは分からないながら、頑張ってますよ!

この体験を活かし、将来建築に!ってなるのか

建築はイヤッ!ってなるのかはまだ分かりませんが、普段見る事の出来ない部分を

若いうちから学ぶ事は、大変有意義だと思います。

それに協力できた事も、私たちにとって大変有意義でした!

2015/12/5

ベースコンクリート打設です。

や~山がきれい!本当に環境の良いところです。

ポンプ車のアームが青い空にかっこよく伸びております。

ベースとは、柱から伝わった荷重が土台へ伝わりそして、基礎へながれ

最終的にベースへ伝わり地盤へと分散させる役割をしている部分を言います。

地盤が弱い場合ベース幅を大きくする事もあります。

2015/12/9

立上り部分の型枠工事です。

ベースコンクリートの上に型枠を組みます。

鉄筋の間から筒が出ていますが、ここは配線や配管が通るための穴になります。

鉄筋屋さん・型枠屋さん・設備屋さんが協力しないとスムーズに工事が進みません。

2015/12/10

設計事務所担当者様による『♪♪コンセプト発表会~♪♪』

現場に携わる業者さんに集まっていただき、コンセプトを共通認識して頂きました。

ただ図面通りに作業するのと、設計の意図を意識して作業をするのでは

何か違ってくるものがあると思います。それが「何」とは言えませんが・・・

2015/12/14

2回目のベースコンクリート打設です。

規模が大きく高さも一定ではないので、たとえベースだけでも

一度では全て打てません。

2015/12/17

立上り部分の型枠状況です。

これからコンクリートを充填します。

2015/12/21

建物の規模が大きく複雑なため、基礎のコンリートは数回に分けて打設されます。

ポンプ車も2台フル活用してどんどんコンクリートを流し込みます。

基礎の大きさに比べると、ポンプ車とレミコン車が小さく見えます。

レミコン車は何台もおかわりが必要です


児童発達支援センター(11月)-1

2015/11/11

まだまだ根伐は終りません。

根伐開始から2週間ですが、まだ終わりません。もう少し。

それだけ大きな建物です。

2015/11/12

やっと根伐と砕石敷きが終了しました。

建物の形がだいたい見えてきました。

真ん中の楕円形に堀残してある部分は中庭になります。

2015/11/13

捨コン打設状況です。

「捨てコン」とは、基礎の底面を平らにし構造体の位置を決めるために敷くコンクリートの事です。

地盤をビシッとたいらにし、墨出しや型枠の固定をする事で精度の高い基礎が出来ます。

建物の規模が大きいので、捨コンといえども大量のコンクリートが必要です。

ラップルコンクリート部分。

ラップルコンクリートとは、基礎下から支持地盤まで打設する無筋コンクリート。

軟弱な地盤が厚くなく、直下に硬質地盤がある場合に用いられる地盤改良工法の一つ。

支持地盤まで掘り下げ、コンクリートで補強していく工法です。

これにより杭打ち工事が行われないため、振動や音による近隣の方への迷惑を軽減できる工法だそうです。

ラップルコンに埋まってしまいそうな位置に居るのがこの現場の監督さん。

コンクリートが規定の位置まできちんと充填されるように厳しく確認中。

2015/11/16

捨コン・ラップルコン打設完了です。

このコンクリート部分に基礎を組むための「墨出し」をします。

たくさんの墨のラインとラッカーで色分けしながらマークが描かれていきます。

2015/11/17

中庭が楕円形のため、柱の位置も形状も複雑です。

ちなみに柱部分の墨については、赤い墨が鉄筋の墨です。

楕円の中庭部分は場所により角度がまちまちなので、今回は梁主筋の墨も必要でした…

柱の来る部分にハイベースの架台を固定します。

2015/11/18

敷地外周部の側溝の施工状況です。

U字溝のジョイント部分が塞がれ、埋め戻されるのを待っています。

2015/11/19

柱の来る位置にハイベースが据付けられました。

ハイベースは基礎部分と鉄骨の構造体を繋ぎ合わせる重要な部分です。


児童発達支援センター(10月)-2

2015/10/27

いよいよ着工です!

まずは根伐から。基礎部分を構築するために地面を掘ります。

肥沃な大地なので、あんなに草刈したにもかかわらずもう雑草ちゃんがっ!

監理者さん立ち合いの元、規定の深さまで掘ります。

良質な赤土の層が出てきました。

2015/10/29

まるで遺跡の発掘現場のようです。

でも本当に遺跡が出てしまうと大変な事になるので、出ないで欲しいです。

大きな建物の基礎部分なので、根伐部分も広大です。

2015/10/30

規定の深さまで掘れた部分に砕石を撒きます。

それ以上崩れないように保護し、他の部分に泥を引きずらないようにします。

2015/11/7

掘り残した土の壁が崩れて来ないように養生しながら

レベルを確認しつつ、掘っては砕石を撒き、掘っては砕石を撒き・・・の繰り返しです。

同時に敷地外周部分の側溝も施工していきます。

敷地内に降った雨水が隣地や道路にあふれ出ないようにするために重要です。


児童発達支援センター(10月)-1

2015/10/8

現場事務所が完成しました。

仮設トイレも設置され、現場内での作業を快適に行うための準備が整いました。

2015/10/14

設計事務所さん立ち合いのもと、建物の位置を確認しました。

2015/10/15

本日は晴天なり。お日柄も良く『地鎮祭』日和です。

広い敷地なのでテントが小さく見えますが、結構大きいです。

ご来場いただく方々に分かりやすく、看板を掲げました。

地鎮祭は「ぢちんさい」と言ってますが、「とこしずめのまつり」とも言うそうです。

土地の悪霊を祓い、土地の神を祝って敷地を清め、工事の安全と無事な完成をお祈りし、

建物が何事も無く、永くその場所に建ち続けることをお祈りするお祭りです。

いわば土地の神様へのご報告と許可を頂くという意味があります。

地鎮祭直前。準備バッチリ整いました!

地鎮祭のメインイベントとも言える鍬入之儀の様子です。

まずは、祭壇前の盛り砂に設計事務所さんがカマを入れる「苅初(かりぞめ)の儀」

次に、お施主様が盛り砂に3回クワを入れ

最後に、施工社である当社の社長がスキを入れる「穿初(うがちぞめ)の儀」を行いました。

この儀式は、設計者及びお施主様と施工者が初めて土地に手をつけるという意味があります。

地鎮祭には、神様も参加されるのです。

ちゃんと式の初めの方に神様に降りて来てもらって、式の最後の方にまた昇ってもらう儀があるのです。

総勢30人を超える参加者に見守られ、神様に建物を建てる事を許してもらい

地鎮祭は厳かに粛々と滞りなく終りました・・・


Audi相模原(10月)最終回です!

2015/10/2

着々と外構工事も進んでいます。

2015/10/7

2階の整備工場に整備機器が設置され始めました。

整備工場というか・・・おしゃれなフィットネスクラブのように綺麗です。

2015/10/8

夜景です。

幻想的で、非常に美しい・・・

2015/10/14

1階に車が配置されました。

いよいよオープンを待つばかりとなりました!

外のスペースにもAudi車がいっぱい。圧巻です!

2015/10/17

ついにこの日がやってまいりました・・・グランドオープンです!

そうそうたる面々でのテープカットです!

2階整備工場での直会にも100人を超える方がご参加下さいました。

当社でも滅多に経験できないほどの規模です。

1階の販売店舗の方にもとてもたくさんの方々がご来場くださいました。

カッコイイAudi車と綺麗な建物をじっくり見学されていました。

この建物は、夜景が本当に素晴らしいです。

洗練されていて、存在感抜群です。

どこから見ても美しい・・・

内部も高級感溢れるのに、落ち着いた雰囲気で素晴らしい・・・

もう「素晴らしい」以外の言葉が見つかりません。

Audi相模原の施工日誌はこれでおしまいです。

簡単な施工ではありませんでしたが、大変良い経験をさせて頂きました。

とても皆さんから注目される立地とデザインで当社にも大きな影響のある物件となりました!

このご縁に感謝いたします。ありがとうございました!


Audi相模原(9月)

2015/9/9

足場が解体され、ついに建物の全貌が明らかになりました!

グランドオープンも10月17日に決まり、工事も大詰めを迎えました!

2015/9/11

16号側からの全景です。

綺麗な青空に、建物がとても良く映えています。

反対側から。

どど~ん!と存在感のある素敵なデザインです。

2015/9/12

2階整備工場の床タイル貼り施工状況です。

2015/9/14

事務所内のOAフロア施工状況です。

何かと増えてしまう配線を床下にスッキリ隠せるOAフロア。

うちの会社にも是非欲しい。是非・・・欲しい!

2015/9/27

外構工事の状況です。

アスファルトを敷設するために、綺麗に均して転圧します。

2015/9/28

外構工事です。

植栽と緑化ブロックの状況です。

緑化ブロックとは、駐車場舗装用ブロックです。

緑多い快適な生活環境を形成するとともに、ヒートアイランド現象の緩和にも役立ちます。

2015/9/29

アスファルト舗装です。

不陸なく綺麗に舗装されると、グッと建物の完成度が上がります!


新規物件を受注致しました!

「(仮称)相模原中央児童発達支援センター新築工事」という物件を受注する事が出来ました!

このご縁を大切に、お施主様に喜んでいただけるようにかんばります!

現場は今まで畑だったところです。

肥沃な大地に、雑草が元気に茂っています。まずは草刈から。

大きな土地なので、草刈も大変です。

同時に仮囲いもしていきます。

大量の刈った草は重機を使ってトラックに積み込み、処分場に運び出します。

重機で地面を均し、鉄板を敷きます。

これで工事車輌が出入りしても、現場の外に泥があまり出ないようにします。

ゲートを付けて、仮囲いの完成です。

「ザ・工事現場」っぽくなってまいりました。

別の方向から。廻りは畑が多く、あまり高い建物はありません。

のどかな良い環境です。

現場内の車両通行部分にも鉄板を敷きます。地盤保護です。

レッカーで現場事務所の組立作業を行っています。

工事が安全に進むように、南足柄にある大雄山・最乗寺に安全祈願に行ってきました!

㈱櫻内工務店では毎年初めに大雄山・最乗寺に安全祈願をお願いしています。

他の現場はその時に安全祈願をしましたが、時期がずれたので単独でのお参りです。

ありがた~いお札と、ありがた~いお箸と、ありがた~い手ぬぐいをいただきました。

本殿で安全祈願をしていただいた後は、奥の院へ・・・

天狗様に両サイド見守られながらひたすら、ただひたすら階段を上ります。

足の筋肉と肺が悲鳴をあげるころ見えてくるのが、小さな奥の院。

清浄な空気をたっくさん吸って、日頃の不摂生の反省と

工事への真摯な気持ちを携えて、日常の生活へと戻るのでした・・・







資料のご請求 お問い合わせ


フッターイラスト このページのトップへ
株式会社櫻内工務店 本社〒252-0233 神奈川県相模原市鹿沼台1-14-7
TEL 042-752-1231(代) FAX 042-755-5995
COPYRIGHT 2009 SAKURAUCHI CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
地中熱利用GEOパワーシステム施工代理店
電話番号&メールアドレス ban_space
FLASH PLAYERのインストール ADOBE READERのインストール フラッシュ素材やPDFを見るには専用のアプリケーション
をダウンロードの後、インストールしてご覧ください。